愛人権奴隷がセックスリストカットしました

奴隷がセックスにおいて、本当のエクスタシーやアクメに達するには実は私にとって凄まじいエネルギーを使っている事を知って欲しい。

言っておくがクンニやバイブなどで女がイク時は本当のエクスタシーにはカウントされない。あくまで男性自身のペニスを膣に挿入しながらエクスタシーを感じさせなくてはならない。

私には現在、新規の愛人奴隷が出来た。この女は場末のテレクラで拾った。現在、私の調教部屋に擬似監禁している。

年齢は26歳。テレクラにしては随分と若い女だ。因みに、愛人契約金は月極めで5000円だ。下手すればネット接続料より安い。まあ、大抵性奴隷志願の女は金に執着しない子が殆どだから、珍しい話では無いが。

しかし、この女は他の性奴隷とは変わっていた。自己主張が強いのである。

最近ハマっている。アナルローズを試そうとしたら号泣され失敗。極ノーマルなセックスで果てると言う散々な結果に終わった。

更に事件があった。この女は次第にクリに電力を流されるのに興奮する事が分かったのだが、一度装置が壊れエクスタシーの寸前で完全に機能停止してしまった。

突然の悲鳴。実はこの一撃で私の鼓膜は敗れていた。鼓膜の処女喪失の瞬間。

そして、突然キッチンの方に走り出したと思ったら、直ぐに戻って。鼓膜の破れた衝撃で勃起したペニスを取り出し騎乗の体位でセックスを始めた。

今までにないくらい激しい動きだ。何だこのおんなはやればできる子ではないか。

そう思っていた瞬間、私の顔面に血しぶきが飛んできた。

何とこの奴隷はリストカッターだったのだ。右手首を切ると更に興奮して、腰の動きが更に加速する。

左手も切りやがった。決して深くはなさそうだが、血しぶきは私に容赦無く顔射する。

正直言って、俺はこの愛人に目覚めてしまったのかもしれない。最近、他の奴隷は放置気味。リストカットセックスばかりしてしまう。

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