久しぶりの調教は超爆乳の痴女が相手

久々に新規のエロ奴隷が手に入った。この女はSMツーショットダイヤルの定番であるエクスタシークラブで調達した。ここの伝言はかなり使える。大抵の場合はM女ばかりなだが、今回は痴女が手に入ったのだ。

エクスタシークラブの中では「痴女とドS男」と言う、尋常ではないテレフォンセックスで楽しんだ。意気投合したので、後日実践することになったのだ。

場所は六本木のラブホ。

現れた女は長身で目付きの鋭いなかなか手強そうな女だった。モデルの杏になかなか似ている。

喋り方もかなりの上から目線。ドSの私としては、プルプルと怒りで手が震えた。

舐められない様にラブホに入った瞬間、俺は強烈なビンタを食らわした。その瞬間、グーで殴ってきやがった。

なかなか、手強い女である。

俺はズボンを下ろし下半身を丸出しにして、再度彼女にビンタ!

そして押し倒し、思い切り口にペニスをぶち込んでやった。

正直、俺にとっては不利な展開だ。何故ならその気になればペニスを噛み切る事もできるからだ。リスクを犯してもSに徹するのがプロの調教師である。

激しく勃起したモノを彼女の喉奥までイラマチオしてやった。

ここで意外な反応が見られた。何とそれまで明らかなS女だったのが、急に泣きながらやめて下さいと祈願してきたのだ。

これが、ペニスを噛み切られるリスクを犯してまで徹した結果である。完全に彼女は俺に服従して奴隷になると決意したサインである。

俺は始めからこいつは、外見Sの内面Mだと気付いていたのだ。

だからハイリスクを犯せた面もある。

こう言う女はMの面を見せると、そこからは泥沼だ。たとえ彼女の顔面に放尿しようとも絶対服従する。

今、彼女は俺の家で手足に手錠や重りを付けながら性奴隷として生活している。

非常にセックスの相性も良くなってきた。毎回イクときに小便を漏らすのは勘弁して貰いたいが可愛いペットの様でもある。

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