複数人数の女を相手にセックスする時の俺の心構え

今回は複数プレイについて。つまり乱交セックスやスワッピングの時のセックスの心構えについて話したい。近年、日本人の性に対する思考や行動はかなり欧米化してきている。

大体にしてフェラチオなんて行為は、ここ10~20年の間に一般化したプレイである。それが外国のポルノや文化が入り込んで来て徐々に一般化してきた。

そして最近ではAVやエロ動画くらいでしか目にしない様なアブノーマルでマニアックなセックスを実際にやってみようと思う男女が増えてきているのも事実である。

乱交やスワッピングプレイと言うのは、その中でも最高峰に難しいプレイであると個人的には確信している。特に男が一人、または少人数で相手が複数人の女性だった場合は非常に難易度が高くなる。

良く考えて欲しい。男は一度射精したら、後はせいぜい1回か2回が限度。それ以上セックスするとなると極端に長い休憩が必要になってしまうし、そんな長時間のプレイはダラダラしていて女がイラけてしまうだろう。

つまり男は射精のコントロールをしながら乱交やスワッピングを楽しまなくてはならない。これが乱交に対する男の義務である。一度に複数の女とセックス出来るメリットの代わりに、相手の女全てを満足させなければならないと言う、義務を負う事になるのだ。

正直言って自分のセックスに自信の無い人は、道具に頼るのもOKだと思う。電マ、バイブ、ローターなどを買い込んで、道具で基本的に女を攻める。そして、ここぞと思った時だけガッツリと自分のペニスを使い女性のGスポットや一番感度の高い部分をガン突きしてやるのだ。

ずるい方法だと思うかもしれないが、女をイカせならないよりは桁違いにマシだろう。そして全ての女を平等に扱う事も乱交プレイ時の男の義務だ。男と言うのはセックスになると本能を剥き出しにする傾向が強い。

自分では平等に接しているつもりでも、男の本能は無意識に好みの女を集中的に狙う傾向が強い。こうなってしまうと他の女は直ぐに自分が相手にされていないと気付く。女心は本当に敏感だから絶対にバレてしまう。

対応策としては自分でしっかりと時間をカウントしておくこと。全ての女性に対して同じ時間のプレイを平等に奉仕してやる。

これだけを意識すれば乱交やスワッピングはかなり女に喜ばれるプレイが出来るだろう。

 

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