イククルで出会ったM女の日常生活が凄かった

出会い系サイトを長年使っていると可愛い女からブスやデブまでとにかく色々な女に出会う。それこそ美人局やマルチ商法の被害にあった事もあるしね。チンピラに家に乗り込まれて飛び蹴りされた時は、本当に死ぬかと思ったからね。

俺のなけなしの100円玉貯金を貯金箱ごと持って逃げやがったし。後日、チンピラは警察に逮捕されたみたいだけど、何故か俺の金は戻ってこなかったね。

さて、こんな最低な出会い話はこれくらいにして、最高の思い出を話そう!

タイトルにもある様に、俺はイククルで超ド級のM女に出会った。始めは渋谷の喫茶店で面接したのだが、その時点で性器にバイブ、アナルにローターを突っ込んで現れた。

なんでも2チャンネルの書き込みを見てMプレイにはまってしまったらしい。ずっと一人Mオナニーで発散していたが、我慢の限界に来てイククルに登録したらしい。

俺はこの女とSM契約した。契約内容は俺に凄まじいメリットがあった。まずはプレイ専用のワンルームを彼女が賃貸する。家賃と光熱費は全て彼女持ち。私はオモチャやSMグッズのリサーチと購入担当。後は、同棲する事。飯は必ず毎日彼女の手料理を食べること。こんな条件なのだ。

彼女は容姿端麗。北川景子に似ている優しい感じの子だ。

俺は最高の1年を過ごした。毎日仕事から帰れば、ガーター着用でお出迎え。いきなり洗ってないチンポでバックから突き、ゴミ箱感覚で中出ししてから風呂に入る。

飯は必ず5品は出てきた。味も店を開ける程のご馳走だ。

夜はド級SMセックスだ。猿轡をハメて完全に目隠しする。ローターにバイブ、ディルドも完備。後は徹底的に調教してやるだけだ。

彼女はアナル開発に力を入れていた。半年後にはアナルフィストも達成。アナルをモチーフにしたタトゥーも誕生日にプレゼントし、泣きながら喜んでいた。

そんな最高のSMパートナーは一年後にピッタリと私の前から姿を消した。

置き手紙があり、読んでみるとあなたのSプレイには物足りなくなりました。明日からLAで本場の調教を受けに留学します。

あれだけの調教をしてまだ足りなかったのか!そしてLAはSMの本場だったのか?俺は激しく後悔と困惑したがこれで良かったのではないかと少しホッとした部分もある。

それは密かに俺の体が限界だったからだ。

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