野生の猛獣をイチ調教する感覚で俺は奴隷に接している

今回も俺のSMや調教プレイに対する情熱や精神論についてお話したいと思う。まず始めに皆に勘違いしないで欲しいのが、俺は性欲解消や単純にセックスで気持ち良くなりたいなんて童貞丸出しのアホな理由でSM調教をしている訳ではない。

だって単純に快楽を求めるなら、俺は真っ先にマスターベーションを選択するからな。オナニーに勝る簡単な性欲解消は他には無い。例え日替わりで好きな女を無限に抱ける権利が与えられたとしても、私はオナニーを好きなだけする方を選ぶだろう。

正直言って、俺はどんな女を調教する時も相手を猛獣だと思って接している。野性のライオンをイチから手懐ける感覚とでも表現しようか。

調教の心構え

まあ、俺がそれなりのレベルの女だけを好んで奴隷調教しているから時にペットに噛み付かれるのかもしれない。どんな攻撃性の強いペットでもチワワだったら対したケガは無い。しかし、それがピットブルだったら?恐らく致命傷を負いかねないリスクが常に存在する。

俺が好んで調教する女もどちらかと言うとピットブルタイプの女だ。例えそれがドM女でもだ。前回も話した通り強烈なM女は時にありえない程の核爆発を起こすから危険である。

俺はこの手の女に過去にナイフで太モモを滅多刺しにされているので分る。SMの世界で本当の恐ろしい凶暴性を持っているのはドS女ではない!絶対にM女なのだから。

この辺りの感覚は実際に女を性奴隷にした事のある人間しか分からないレベルの世界だと思う。まあ、恐い話をしてしまったが様は自分のキャパシティーに見合ったレベルオ女から調教しろと言う事だ。

SMや調教の世界は本当に精神の世界だからな。

決して肉体的快楽が先行する事はない。精神的繋がりをガチで求めるから猛獣として女を扱わなくてはならないのである。

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