女が調教の末、真性の性玩具を求める瞬間を見逃すな!

俺は過去に500人程度の女と付き合い、徐々にSM調教と言う行為にハマる様になってきた。元々、素質があるのは間違いないがとにかく俺の心の中の本心はドSである事は間違いない。最初はちっぽけなキッカケだった。

当時付き合っていた女は俺より5歳も年上のOLだった。そして彼女は街中を歩けば誰もが振り向くような絶世の美人タイプ。スレンダーな体系からは想像出来ない様な巨乳が魅力的な彼女だった。付き合ったキカッケは六本木のSMバー内でのナンパだった。

彼女がM気質な事は会話の中で直感した。喋り方は非常にツンツンして始めはコイツはSかな?と感じていたのだが。どうも会話の中にポジティブな会話の中から時々見える不安や恐怖が飛び出すので、直ぐにコイツの本当の性格は生粋のMだと確信していた。

初めてのセックスは酒に酔った勢いだった。彼女は仕事で珍しくミスを犯したのか相当凹んでいた。まずはこの仕事の悩みをネタに慰めながら酒をたらふく飲ませた。泥酔した彼女は人がいるBAR内にも関わらず俺に対して甘えてきた。メス猫の様な顔で。

そのまま六本木にあるラブホテルで性行為した。そしてその時に俺は初めてSの牙を彼女に対して向ける事になる。

「お前は綺麗なスタイルと巨乳の癖して乳首は陥没してるんだな」「オナニーの時に乳首を弄り過ぎてるのではないか?だから陥没するだよこの淫乱め」

自分でも不思議だが、酒の力を借りてこの様な罵倒やセクハラとも取れる発言を彼女を全裸にした瞬間に言い放ったのだ。もちろん、まだ調教のイロハも知らなかった俺はこの言葉を言い放った後に「急激な罪悪感」に見舞われた。正直、「この女に嫌われるな」とも覚悟していた。

するとこの女はいきなり号泣しだしたのだ。マズイと思った。しかしこの女の反応は直ぐに真性M女だなと確信できるリアクションを開始する。

「本当にごめんなさい!乳首が陥没したのは生まれつきなんです」「オナニーはしていますが乳首は触ってないです」なきながらこう言うのである。俺は怒られると思っていたのに、見事に俺の行き過ぎた発言に対して誤って来たのだ。

これはそのままセックスを求めているのだな。こう理解した俺は、直ぐに女をベットに押し倒してマングリの状態にした。見事なパイパンに近い綺麗な女性器が丸見え状態になっている。俺は興奮と言う気持ちもあったが、ある種の達成感で満ち溢れていた。芸能人やモデルであってもおかしくない女を号泣させマングリされながら貝をパックリと開いた状態にさせている。

「臭くないだろうな」

おれは言葉攻めを自然に開始した。

「今日は仕事だったし朝シャワーを浴びたばかりなので臭いかもしれません。臭かったら本当に申し訳ありません」

おれは鼻をクリトリス付近に近づけ匂いを嗅いだ。無臭に近い匂いだった。しかし、俺は少しは匂った。だからこう言ったのだ。

「クッセエまんこだな?会社で上司と一発トイレでハメたのか?この白いのはザーメンの残りカスじゃねえか!ふざけんなヤリマンOLが!オメエはキャリアウーマン風を吹かせてるけど上司とマンコして得たポジションだろ?」

女は更に号泣しながら、なんとマン屁を連発しやがった。なんとここまで人格を否定する様な発言に感じてやがるのである。俺はこの時に本物のドM女を性玩具にした瞬間をハッキリと認識したのだ。

ここから先のセックス描写は避けるが、とにかく俺のルーツの体験談だ。こんな経験を500人達成してきた俺の実力はこれがスタート地点である。俺の実力が分かっただろうか?

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