SM系ツーショットで出会ったM奴隷

数あるツーショットダイヤルの中でも最近ハマってるのがSM系ツーショットの定番エクスタシークラブ。本格的な女王様や調教されたいM女達が登録しているので、かなりアブノーマルなテレフォンセックスが可能だ。

俺はリアルセックスではMだが電話となるとドSな言葉攻めプレイに興奮する。

つい最近知り合った女が超が付くほどのM気質。少し命令しただけで濡れるし、勝手にオナニーを始めてしまう。

「奴隷にして下さい。」

俺の脳裏にビンビン来る言葉だった。何時ものようにローターで音を出しての調教テレフォンセックスしていたのだが、突然奴隷にして下さいには驚いた。

「奴隷なら俺の汚い部分を全部丁寧に舐め上げろ!」

こんな感じで徐々に俺の性癖である、洗ってない汚いチンポを美味しそうにフェラする立派な肉便器に仕上げる。

毎回俺の言葉攻めはエスカレートする。

「お前は彼氏はいるのか?いるのだったらセックスしている時に電話で俺に攻めさせろ。」

この究極とも言える屈辱電話寝取られプレイを彼女が本当にやったら認めようと思った。

彼女は本当に彼氏とのセックスの時に電話をしてきた。

電話口で彼氏と思われる男がハアハア声を上げながら、どう言うつもりだ!聞いてないぞ!と怒鳴っている。

完全服従。

師弟関係ではもはや俺の奴隷。セックス中にも関わらず、俺の命令を受け入れる。

彼に俺のおちんぽの方が汚れて臭くて美味しいです。

こう言えと命令した。

恥ずかしそうに男に言う奴隷。彼は電話口で発狂寸前だ。

このままだと、流石にこの先が危ない。俺は次回はもっと厳しいの行くぞと奴隷に伝え電話を切った。

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