SMの世界と愛人関係は非常に深い関連性がある。

今回は愛人関係とSMの世界の関連性について語りたいと思う。俺は昔から様々な事業を展開しており、稼いだ時にはパ~っと使うと言う事をしてきた。それは次への事業の意欲を高める効果があるからである。俺の働く原動力は全て女だ。

女を調教してセックスする事が俺のモチベーションを上げ、次なる金の金脈を見つける原動力になる。この繰り返しが俺の成長アルゴリズムには最適なんだ。

俺は時に手っ取り早い方法として愛人契約をしてきた。愛人契約のメリットは実に様々で多い。一番良いのが後腐れの無い付き合いが出来ると言う点だ。特に銀座のクラブなどで大金を使い愛人として囲った女は男と金の関係を熟知しているので非常に男としては愛人として囲いやすい。

そりゃ金は数千万単位で掛かって来る。しかし、クラブと言う場所で相手の性癖や調教プレイのマッチングを見極めれば自分好みのルックスの女を変態女に仕上げると言う極上のSM調教プレイも可能になる。やはり基本が良い女の場合は調教も捗るからな。

では何故、SMプレイと愛人を囲う事が関係しているのかと言うと、愛人もSMも精神的な繋がりが重要になって来るからだ。俺の愛人の定義と言うのは基本的に愛人になった女の身の回りの世話まで全てしてやる。

その代わりに愛人となった女は俺以外の男に接触することを禁止され、セックスは必ず俺だけとしかしない契約になる。これを裏切った場合は即座に愛人契約を破棄し放流する。まあ、俺のSM調教があればどんな女も俺の虜になり離れなくなる事が多いけどな。

絶対に愛人契約でやってはいけない事を教えよう。それは金を盾に女に無理をさせる事である。愛人やSM関係は金とセックスの関係と割り切ってはならない。金なんてのは稼げば誰でも持てるものだから、金持ちなんてのは世の中にゴロゴロしている。それを盾にするのは男として失格だし、本当の意味での調教プレイは金では不可能なのだ。

精神面から奴隷化するのが本当のSMの世界であり、完全なる愛人契約なのである。とにかく愛人契約を軽い気持ちで手を出さないで欲しい。金銭面的な負担は絶対に必須だし、それを自慢するような事は愛人を囲う資格が無い。

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