SMプレイは調教する気持ちより愛する気持ちを前面に出せ

調教の考え方私が女を飼い始めたのは今から二十年以上も前になる。元々S気質の強かった私は童貞を捨てる時も初挿入しながら相手の頬をビンタしながらセックスを楽しんでいたくらいの真性サドである。だからM男がこの世にいると言う事を本気で都市伝説か何かかと思っている。

男がMである事を肯定出来ないのである。

狩猟本能が強過ぎるのだろうか?私は童貞を捨てた女を早々に捨て、よりM気質の強い女を嗅覚で見分けナンパする行動をしていた。

ナンパは直ぐに成功したな。何故なら俺のサド気質と合う女だけに声を掛けていたからだ。

始めて調教をした時は思いの外、うまく行った。最初はソフトSM程度で縛っていたのだが、少し経つとアナルにバイブが軽々挿入される程に拡張したし、オムツを履かせて街中を徘徊させたりしていたからな。

更に家では常に四つん這いで歩き、俺の機嫌次第で濡れてもいないヴァギナに無理やりチンポを突っ込んで楽しんでいた。もちろん女は調教されている喜びで何度もイキまくる体に調教されていた。

これまで、こんな感じで何百人ものM奴隷調教をして来た。文句を言ったり、訴えて来た女は一人もいない。

ハードな調教をしても文句一つ言わない女に仕上げられたのは私愛する心を持って奴隷に接しているからだ。

初めからこの女を調教してやる!と言う意気込みで臨んでいたら、俺は今頃訴訟されまくって牢屋にぶち込まれているだろう。

本気の愛があってこそ、SM調教が出来るのだ!くれぐれも、無理やり調教なんてアホな真似はしないで欲しい。これはSMと言うプレイなのだから。プレイは遊びと言う意味を持つ。この事を絶対に忘れないで調教プレイを楽しんで欲しい。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ